隣県の物件を3棟見送った理由|1棟目は地元でやると決めた話
法人で2棟目を狙っていた頃、隣県のアパートを3棟検討して全部契約解除になりました。確定申告タイミングで売主が待てなかった話、エリア違いで融資ルートが詰まった話、そして1棟目は地元でやると決めた判断軸を書きます。
法人で2棟目を狙っていた頃、隣県のアパートを3棟検討して全部契約解除になりました。確定申告タイミングで売主が待てなかった話、エリア違いで融資ルートが詰まった話、そして1棟目は地元でやると決めた判断軸を書きます。
副業禁止のサラリーマンが2棟目まで会社にバレずに不動産投資を続けられた理由を実体験で公開。5棟10室ルール/妻名義法人/業務執行しない社員/住民税普通徴収——重ねた4つの対策を解説します。
土地値以下で出口の見える築古平屋4戸セット。融資打診で銀行に「賃貸業に融資するのであって、売買投資には融資しない」と断られた経験から、銀行の本音と物件選定の軸を書きます。
「役員に名前だけ・報酬なし」でも登記簿に名前は残ります。副業禁止の会社員が妻名義の合同会社で2棟目を買うまで、業務執行しない社員という立ち位置で登記から名前を外した実例を、定款設計と司法書士との詰め方まで公開します。
節税を効かせすぎると次の融資が出にくくなる。信金の担当者から決算1期目で軌道修正をもらった私が、税理士の提案を鵜呑みにしない理由と、銀行評価とキャッシュを両立する税務の考え方を書きます。
副業禁止サラリーマン大家が妻名義で合同会社を作った実費15万円の内訳と、株式会社ではなく合同会社を選んだ3つの理由。司法書士に依頼して気づいた議決権設計の落とし穴も書きました。
築46年の木造戸建を内覧なし・オーナーチェンジで450万円。紹介から10分後に現地へ行って即決した判断軸を、土地値・出口・入居者属性の観点から書きます。
副業禁止の会社員大家が、地元信金の担当者と月1で会い続けて1年。融資の通り方だけでなく、物件情報・地主繋がり・決算の見られ方が変わった実体験を書く。
妻名義法人で2棟目を狙い、5行に当たって合計8回断られた1年4ヶ月の実体験。うち3件は融資不調で契約解除。最後に通った1行と保証人問題、稟議の現実を書く。